じぶんしだい

あきとくんの背中に住みたい系じゃにおたによる独り言

コンサートに行くと藤井くんが可愛く見える話

ジャニーズWESTを好きになって、まず印象が変わったのは神ちゃんでした。奇抜な髪色に奇抜なアクセサリーに奇抜な服装だったので、あんなに真面目で熱い男だとは思っていませんでした。メイキングとかで話してるのを見ていると、非常に好青年で、お仕事にも真面目に取り組んでいるのだなぁというのが伝わって、大好きになりました。2017/2/5のなうぇすと仙台公演でも、突然流星くんへの気持ち伝えるコーナー始まりましたけど、ちゃんとふざけることなく、まっすぐに気持ちを伝えられていて、神ちゃんだからできたことなのかなーと見ていて感じましたし…

とってもいいコーナーだった!!!!!(フォント最大)

で、なうぇすとに入っていてすごく思ったのが、藤井流星くん可愛いね?もしかして??
あんな目鼻立ちはっきり!くっきり!外国人みたいなイケメンなのに、動くとなんだか可愛い…キメ顔のところとかはもちろんかっこいいけど、それ以外のMCとかお手振りの時とか、なんかふにゃふにゃしてて可愛い…なにそのギャップ…ずるい…
長らくファンをされてる方からしたら、今更気づいたのかよって話なんだと思うけれど、これは画期的な気づきでしたーーーーーーーもう沼が深いよジャニーズWEST…恐ろしい…

え?可愛いじゃなくてかっこいいでしょ?って思っている現場未体験の方がいたら、是非!あの可愛さを!!見て欲しい!!(私は誰担なのだろう)かっこよさからのギャップ…超いい…から…†┏┛墓┗┓†

コンサート中に都合のいいフィルターを発揮してしまう私の話

コンサート中に私の都合のいいフィルターによって、楽しくなっちゃう瞬間があります。
なうぇすとで外周でパラパラする時があって、その時が1番それを発揮しちゃうのですが、さらっとパラパラするじゃないですか(当たり前)私は一生懸命踊るじゃないですか(知るか)

(´◇`)あー頑張ってんなぁ…

みたいな。ちょっと上からみたいな感じに見える時があるんですよ!!私のMフィルターを通すと!!それが、超イイ…(cf.流星)……私はなんの話をしてるんだろう…
なんと言うか、出来もしないことよく頑張ってんなってバカにされつつ、はいはい、頑張った頑張ったって頭ポンポンされてる気分に勝手になれるのが楽しいという話です(真顔)
照史くん、オープニングで、幸せになりたい人に手を挙げさせて、その手離さへんとか言ってたのに!?ちょっとバカにした感じ出したと思ったら!?よしよしってしてくれる感じで微笑むなんて反則では!?!?
これ伝わるのかなぁ…同担のお友達がいないので、共有しようもないし、他担の人がそれを見てるとも思えないし…
ここまで脳内補完できるの幸せでしかないですけど、私の人生大丈夫かなと心配にはなります。年々冷静に壊れていっている気がしていて、不安でなりません…
あぁ根暗が出ちゃう〜☆〜(ゝ。∂)

元同担って難しいなと思った話

ずっとずっと、松島くんがきっかけで知り合った人に、担降りしたことをおおっぴらにできなくて、自分の中で気持ちの整理をしてきました。別におおっぴらにする必要もないことなのかもしれないけれど、中には担当が変わっても仲良くしたいなと思う方もいて、ただそれは私のエゴだったと目下反省しているところです。

以下、気分のいい話ではないと思いますので、自己責任でお願いします。



さて。

私はここでもなんども話していますが、元担にマイナスイメージを持っています。照史くんが気になるなーと思った後、マイナスイメージがやってきてしまい、気づいたら降りていました。そのため、元同担の方がわいていても、ついていけなくなりました。

時が色々解決してくれるんだなと実感していますが、なんとか今はフラットよりきもちマイナスくらいまで持ち直してきました。

嫌いにならなくて済むかも…

という安心感から私は元同担の方に話しかけて、担降りしたことをお伝えしました。伝え方が悪かったと反省しているのですが、『照史くんが!好き!!』というよりも、『松島くんがちょっと…』という表現をしてしまいました。その方が今も松島くんが好きなことに配慮もせず。私の中ではかなりフラットに近くなったからこそ、話せるかもしれないという思いでしたが、そんなこと向こうは知るはずもないので、自担のこと悪く言われるのは…ともっともな指摘を受けました。

伝え方って大切だし、正直になんでも伝えることが正義ではないし、相手のことをもっと考えるべきだったと深く反省です。

誰だって自担を褒められれば嬉しいし、貶されれば悲しいなんてこと、ジャニヲタなんだからわかっていたはずなのに…

そして、自分の中でやっぱりまだ整理できていないんだなと痛感しました。しこりがしっかりがっつり残っています。なくなればいいなという気持ちだけで、思い込んでいただけでした。きれいごとでした。元同担の方と話すのはやめておこうと思います。

ご本人には謝ることしかできなかったですし、こんなもの書いてる時点で言い訳めいていて最低だなと思いますが、戒めとして残しておこうと思います。


10,000日記念日

2017/1/16は桐山くんが生まれてから10,000日の記念日です。
なうぇすと横浜アリーナ公演の初日にスタッフさんから本人は聞いたと言っていました。我ながらとんだタイミングで昨日の記事を更新したなぁと思っています。ちなみに昨日の記事はかなり前から下書きに残っていて、ふと更新しようと思って更新したものです。10,000日記念日によせて、再び気持ちの悪い記事を残して置こうかと思います。

私が照史くんを好きになっている時間は10,000日のうちの何日間なんだろうと考えたら、気になるなぁという時間も含めるとたったの344日でした。
照史くんのジャニーズ歴からしても短いなぁと思います。知らないことばっかりですし、何かを語れるほどの歴史もありません。ついでに言えば、分析や深読みも不得意なので、より語れることは少ないなと思います。
ただこの10,000日記念日を迎えるにあたり、ファンでよかったなと思っています。記念日をお祝いできるのって、本人不在でも嬉しいし楽しいし幸せだからです。
月並みですけど、生まれてくれてありがとうと思います。さらにプライベートを犠牲にして、アイドルになることを決めてくれて、デビューに向けて努力してくれて、デビューしてからも上を目指して頑張ってくれて、感謝しかありません。それだけでも十分すぎるぐらいなのにファンを気遣ったり、元気付けてくれたり、引っ張っていってくれたり、笑ってくれたり、笑わせてくれたり、泣いてくれたり、泣かせてくれたり。ありがとうが尽きません。
ありがとうが尽きないのはどのグループやどのタレントさんも同じなんだと思ってます。受け取る側がどうその人の行動を捉えるかなので。ただ、私は今まで応援した人たちの中で、ジャニーズWESTが1番本人の気持ちが届く人たちだなって思っています。それが嬉しくて、幸せです。ついていくと思わせてくれたのは本人の強い意志を感じたからかもしれません。
だんだん何を書いているのかわからなくなってきましたし、照史くんの記念日なのに、WESTのこと書いてますけど、記念すべき日を、共に迎えられたことに感謝しつつ、これからも引き続き、ついていきたいなと思います。
照史くんはこれからどんな風になるのかわからないけれど、ひたむきに頑張っている感じや、コンサートでの男前さ、ケタケタ楽しそうに笑うところ、美味しそうにご飯食べるところ、、、変わって欲しくないところたくさんありすぎて挙げきれないけれど、つまりは照史くんさ(ってなんなんでしょうね)を失わずにいてほしいなぁと思います。
すごい急転直下で転がり落ちたから、今も大好きが止まらないのですが、このまま転がり落ちたいので、期待しています。
案の定気持ち悪いことになりました!!

生まれてから10,000日おめでとう!!

きりやまくんについて思うこと

2016年、めでたく桐山担になった私ですが、ブログに桐山くんのことを書いてなかったなーと思い立ち、書くことにしました。

桐山くんとは、ジャニーズWEST桐山照史(きりやまあきと)くんのことです。一般的にジャニーズの中ではたぶん(かっこいい方)じゃない方に分類される容姿をしています*1。私の中では抜群にかわいいしかっこいいんですけどね。なんでかなー。昔から世の中と気が合いません(笑)

ほぼ毎日何かしらの録画物をみてますけど、ずっとかわいい〜かっこいい〜好き〜と言ってます。これで語彙力のなさはご理解いただけたのではないかと思います。なのでこれから書くことも、新規*2の戯言にすぎません。振り返るととてつもなく気持ち悪い…と思われます。

 

ダンスが好き

前のブログにも書きましたけど、私は桐山くんのダンスを見て好きになりました。私はダンスに詳しくないので、細かく話せないし、語彙力のカケラもないので、早速なんと表現すればよいのか困っています。もしかしてもう見てもらった方がはやい?みんなみて!!2016年4月の少年倶楽部だよ!!(他力本願)

生で見ていて、「意外と踊れるんだ…(ゴクリ)」って思ったのを今でも鮮明に覚えています。あの少クラの観覧に行かなければ…今の私はきっとない…こんなにわかりやすく好きになるなんて…

②歌が好き

言わずもがなです。ちょっとこぶし入りすぎでは?と思う時もありますけど、高いキーののびやかなこと。あんだけ歌えれば気持ちいいだろうなぁと思います。本人も歌を頑張りたいってデビューの時に言ってましたもんね。有言実行できてるなって思います。だからこそ、バラード歌ってほしい。踊らないのは残念だけど、歌い上げてほしい。そんな風に思っています。ただふざけた歌でも無駄に歌唱力あって、なんてこったって思うこともあります。それはあきとくんに限らずですけれど。あと歌ってる時の表情が好きです。すごく歌うの好きなんだろうなぁっていう表情。好きな人が好きなことしてる時の表情ってすごいいいものですよね。こっちまで幸せになります。

③顔が好き

アイドルなのでね。顔も好きじゃなきゃ好きになれませんよ。佐藤勝利くん*3と比べると一回りくらい大きくて、余白も多くて、黒いですけど、アヒル口の可愛さ!!つぶらな瞳の可愛さ!!あぁかわいい。あごのほくろも好き。静止画よりは動画向きだなと思いますけど、かわいいし、ちゃんとカッコつけるときはかっこいい!!母にはあなたはこういう系統の顔が好きなのねと太鼓判押されたので、間違いなく顔も好き。*4

 ④背中が好き

あったかそうじゃないですか?あきとくんの背中って(真顔)歴代の自担はみんな華奢だったので、こんなにおっきな背中初めて♡冗談抜きで安心感にあふれた背中が好きすぎます。守ってくれそうでたまらない。男は背中で語るなんて言いますが、背中から優しさが滲み出てる。

⑤食べてる姿が好き

こんなに美味しそうにご飯食べる自担は初めてなんです。某嵐の櫻井さんが、もぐらいとか言われてますけど、正直良さがわかってなかったんです。でもあきとくんがご飯食べてるのを見て、そういうことかと知ることができました。美味しそうに食べる姿はほんとにかわいい。よかったねぇぇぇと餌付けしたくなる。私はぽちゃどるキャラは特別好きじゃなくて、ただちょっとがっしりしてると思ってるので、ダイエットは諦めないで欲しいなとずっと思っています。

⑥上目遣いが好き

極端に背が低いわけじゃないので、あまりシーンとしてあるわけではないのですが、先日の錯視のエージェントWESTの回のように椅子に座ってて上を見上げるとか、そういうときの顔がキュルルン♡って感じで可愛くて好きです。

⑦笑顔が好き

すごい豪快に笑いますよね。あっはっはっ!!って。顔もくしゃっくしゃで。かわいい。自担の悲しい顔を見たい人っていないと思いますし、笑顔が嫌いなんて人いないと思いますけどね。

⑧男らしさが好き

コンサートの時は特に、いつも以上に男前度あがりますよね。男らしさがすぎて言葉にならない…幸せにしてやる感がすごくて、好きになってよかったって思います。良くも悪くも普段そんな感じに見えないのに、俺らについてこい!!みたいに強く言われると弱いです。軽率に好き。

⑨気遣い、優しさが好き

メンバーが多い中、未だに喋ってない子がいれば必ずふるし、話題に出す。それだけでもすごいなぁ、優しいなぁって思うのに、Jr.まで映してあげようとする。言葉の端々や発想に優しさを感じることも多くて、優しいひとなんだなぁと思います。実際のところはわかりませんけどね(冷静)

⑩何人もおんな抱いてそうな感じが好き

何言ってんだ、お前?感すごいですね(笑)ダンスしかり表情しかり、すごい女慣れしてる感じ出してくるときありませんか。゚(゚´ω`゚)゚。あー爆モテ…好き…*5


⑤くらいでやめとこかと思ったのに、超えちゃったから⑩までやったところ、気持ち悪さに拍車かかっちゃって、どうしてくれるんだ感がすごい/(^o^)\いつか振り返った時に、こんな風に好きだと言ってたこともあったなーと思うのかな…

2017年も楽しくジャニヲタしたいと思います!!


*1:我ながらこの紹介はどうなんだろうww

*2:正直、古株、新規という表現はあまり好きではないのですが、この表現がぴったりくることがあるのも事実なので使いました

*3:顔面人間国宝

*4:嵐の二宮くんと同系統の顔だと母には言われました。嵐のファンの方に殺されそうなので小声

*5:リア恋ではありません。笑

We are KinKi Kids DOME CONCERTにいってきた

すっかり放置していましたし、今さらこのお題?という感じですが、下書きされていたので仕上げます←


さて、We are KinKi Kids DOME CONCERT(東京ドーム)に行ってまいりました。

アリーナツアーは玉砕してましたので、約1年ぶり(ほぼほぼ例年通り)のKinKi Kidsでした。


一曲目から飛ばしてない??????*1


剛くんどうしたの?君が欲しい*2のときになんであんな光ちゃんに近づくの??欲しいなんて言わなくても多分君のだよ(真顔)そしてその時の光ちゃんの顔がくしゃっとした嬉しそうな笑顔で、はいはい、最強(知ってた)

ところで、Kissから始まるミステリーのイントロ始まった時のワクワク感てなんなんでしょうね。いつ聞いても新鮮にワクワクできる。好きが染みついているのかなぁ…ペンラの振り方も昔と変わらなかったのも安心感でした。先日のあらしの公演では一抹の寂しさを感じたので。


今回は久しぶりに個人のコーナーもありました。個人的には、KinKiのコンサートになくてもいいのかなと思いました。剛くんのコーナーで立ち上がる人の多いこと(苦笑)別にいいんですけど、あまりにも多かったので、そんな風になるならなくてもいいのかなと思いました。

ただ、改めて個々のコーナーを見て思ったのは、KinKi Kidsって強いってことです。あんなに全然違う世界を持った2人が、一緒に作るKinKi Kidsという世界は昔から変わらず美しい。2人でKinKi Kidsだし、KinKi Kidsは2人でなければ成り立たないし、それあっての堂本光一堂本剛の世界なのかなと思うと尊さしかなかったです。

年末の歌番組を見ていて、2人ともあまり元気ないのかなと心配していましたが、そんな不安もなくなるような圧巻のステージでした。アンコールまでメインステージから出なかったのはほんとに彼ららしいというか、他のグループでは考えられないというか、もはや笑うしかないというかでしたけど、巨大ディナーショーという名にふさわしい東京ドームの使い方でしたね(褒めてる)

今年は光ちゃんのお誕生日公演に入らなかったのが残念でしたが、大人の事情なのか本人の希望なのかわかりませんが、来年はまた東京で光ちゃんのお誕生日お祝いしたいなぁなんて我儘を思っています。


本文中に出てくるKissから始まるミステリーはA albumに収録されていますよ(*´ω`*)

A-album

A-album



*1:寧ろ私の中でピークはここだったかもしれないです

*2:曲中にそういう歌詞があります

24から感謝の感想を書く前に倒れた話

年末の忙しい時期に、今年を象徴するように倒れました。

24から感謝の感想を書こうと意気込んでいたのに、まんまと発熱、仕事納めもできぬまま、部署が解体されるというのにその最後に立ち会うこともできず、新年を迎えることになりました。


今年は年始から地獄のような日々でした。

上司の思いつきに振り回され、営業になったり、そのくせ今までやっていたことの引継先はことごとく何も覚えてくれず…しまいには退職者、休職者が続出。4月には元の体制に戻すという、めまぐるしいひびでした。

私はというと、そのめまぐるしさに体調不良がさらに悪化し、3月には1週間会社を休むことになったり、7月には上司の会議での一言で、会社まで来たものの、パニック障害みたいな過呼吸の発作を起こして倒れたり、3カ月に1回は具合が悪くなって倒れて、家に帰るという、いいかげん会社やめれば?という1年だったなぁと思います。


先輩の働きぶりを見て、学ぶことも多く、まだまだ成長しなくちゃいけないなぁと思う日々でしたが、とにかく毎日が必死で、苦しくて、辛かったです。辛さしかなかったなぁ。だからこの1年を表すとすれば、私は間違いなく『辛』だったと思います。


そんな1年の締めくくりがこれだから、もう今年はそういう年だったんだなって諦めがつきました。来年からまた頑張ろう。

おたくごととしては、カウコンが残っているので、まだまだ総括とはいきませんが、おいおい、振り返れたらいいなーと思います。